食の元気と生きる望みのプログラムと活力源

世界共通の食による活力は耐えられない事でも耐えられてきたのかもしれない

*****掛介麻久鍼畏伎伊邪那支大神

*****筑紫乃日向乃橘乃小戸乃阿波岐原雨

*****禊祓閉給比志時雨正里坐世留

*****祓戸乃大神等諸々禍事罪穢

*****有良露牟呼婆祓閉給比清米給閉登中須事手

*****聞食世登恐美母白須

禁断の宇宙食 焼きたてのパンをISSで食べる日が来る?

店主「心意気や」めし代のない学生「皿洗い30分」でタダ…餃子の王将出町店の35年

夢の“ホテル経営者”になった21歳現役女子東大生、きっかけは『ズッコケ三人組

please read Ezakifirst Name:

From:Nancy Pelosi

発信元:bounce.bluestatedigital.com

To:Ezakifirst Name: Nobukolast Name:

2017/5/30, Tue 08:35

I’m going to be straight with you Ezakifirst Name:.

President Donald Trump and Speaker Ryan are undermining our democracy.

Im fighting back, and were working to win as many elections (like the one in Georgia) as we can, but we might not be able to for much longer if we don’t hit our goal. It’s never been more important for grassroots Democrats to pool our resources and take action against Trump and his extreme agenda.

Our critical deadline is in 24 hours. We’re matching all gifts until then.

I need your help. Please do what you can by giving a matched gift of $5 or more

Thank you,

Nancy Pelosi

Host a kickoff event and help us start Resistance Summer off right!

From:Keith Ellison

発信元:democrats.org

To:Ezakifirst+Name: Nobukolast+Name:

2017/5/28, Sun 12:29

DemocratsJoin us.

Lets get ready for Resistance Summer! Sign up to host a kickoff event in your community on Saturday, June 3rd.

ILL HOST A KICKOFF EVENT

We are so excited to have you on board for Resistance Summer 2017. This summer, were investing in all 50 states and connecting with voters everywhere on the issues that matter to them -- from health care to education to jobs and economic opportunity. Thanks to you, this movement will be a force to elect Democrats in communities all across the country from city council to Congress.

Now, we need your help to start Resistance Summer off right with house parties across the country on Saturday, June 3rd at 4:30 p.m. EDT, featuring a kickoff livestream that Ill be hosting with some surprise guests! Can you sign up to host a kickoff event in your neighborhood?

All youll need is a phone or laptop to join the call with me and our special guests, and to be willing to host some grassroots Democrats from your neighborhood! Well make sure you have everything else you need to start organizing in your community.

So, what do you say? Are you ready to get Resistance Summer started on Saturday, June 3rd?

ILL HOST A KICKOFF EVENT

Thank you so much. Well get in touch soon with further details.

Keith

Keith Ellison

Deputy Chair

Democratic National Committee

P.S. -- Got any questions about hosting a Resistance Summer event? Drop us a note, and well get you the answers you need.

Ossoff VICTORIOUS!

From:KEY RACE ALERT (via DCCC)

発信元:dccc.org

To:rinebow611@yahoo.co.jp

2017/5/28, Sun 09:02

Here’s where things stand:

- A poll showed Jon Ossoff with a narrow lead

- But Paul Ryan’s Republicans are spending $1.6 million this week ALONE to attack Jon

- That’s a big problem… because early voting starts THIS WEEK

Ezaki, if we let the Republicans’ attacks go unanswered -- right as early voting starts -- we’ll lose our chance to win this race.

Our chance to hand Trump a massive loss will be over.

We need 35,OOO grassroots gifts to fight back before our final End of Month Deadline of this election hits in just 72 hours.

Will you pitch in $1 elect Democrats like Jon?

Thank you,

DCCC

Thank you (President Obama)

From: Nancy Pelosi

発信元: bounce.bluestatedigital.com

To: Ezakifirst Name: Nobukolast Name:

2017/5/12, Fri 11:42

“I hope they understand that courage means not simply doing what’s politically expedient, but doing what, deep in our hearts, we know is right.”

- President Barack Obama on 5/07/2017

While Donald Trump has been under fire this week for his shocking firing of the FBI Director, we can’t forget that the Affordable Care Act is also in jeopardy.

Do you remember when we passed the Affordable Care Act? I do, and it still makes me proud. President Barack Obama and Democrats, and grassroots supporters (like you %%Firstname%%) fought so hard. It wasn’t easy, but we knew it was the right thing to do.

Now Trump and the GOP are doing everything that they can to repeal the ACA. And it’s definitely not because it is the right thing to do -- they know it will cost more, cover less people, and gut protections for the most vulnerable.

Theyre doing this for a cheap political victory. And while they might have won a battle by forcing this through the House, they must not win the war.

Will you join me in standing with President Obama to protect our care? Ripping away healthcare from millions and removing protections from those with pre-existing conditions is WRONG.

Thank you, former President Obama, for reminding us what respectful and courageous leadership looks like.

Republicans won’t get away with this. Please sign your name and stand with me and President Obama.

Thank you,

Nancy

禁断の宇宙食 焼きたてのパンをISSで食べる日が来る?

06月11日

 米が主食の日本人にはピンとこないが、欧米人の食事にパンは必需品。国際宇宙ステーションISS)に長期滞在する飛行士が、宇宙食にパンの持ち込みを禁じられているのは、我々日本人が白米を食べられなるのと同じくらいツライのだ。この状況を打開しようと、ドイツのプロジェクトチームが今、宇宙で焼きたてのパンを作る技術の開発を急いでいる。5月30日から6月1日にかけて英国マンチェスターで開かれた宇宙会議で明らかになった。

 故郷を離れれば離れるほど、時折ふと、猛烈にふるさとの味が恋しくなる。まして地球から400キロ上空の宇宙を飛ぶ国際宇宙ステーションならなおさらだ。宇宙食に求められる条件は厳しい。保存性、栄養価、匂いはもちろんのこと、乗組員の生命維持や研究活動に必要な数多くの精密機器を備えるステーション内に飛び散ったり、後片付けに手間がかかる食品などもってのほか。

 米航空宇宙局(NASA)によると、宇宙で初めてサンドイッチを食べたのは、1965年に打ち上げられたジェミニ3号に乗り込んだジョン・ヤング飛行士。ヤングさんはジェミニ計画アポロ計画スペースシャトル計画の全てを経験している偉大なパイロットだが、当時の味気ない宇宙食への不満から、内緒で船内に牛肉サンドウィッチを持ち込んだことでも知られる。

 この行為は当時、ボロボロ崩れたパンが無重力空間で飛び散って、電気系統パネルに挟まって火災を引き起こしたり、宇宙飛行士の目に突き刺さったりしかねないとして猛批判を浴び、以後、宇宙船内でのパン食は禁止され、代用食としてすりつぶしたトウモロコシの粉を薄焼きしたトルティーヤが採用されている(とはいえ、この暴挙がその後の宇宙食の味の見直しにつながったのだから、宇宙飛行士はヤングさんに感謝しなければならない)。

 しかし、キリスト教徒にとって「主の肉体」を意味するパン無しの生活は耐えられないという訳で、世界屈指のパン大国であるドイツの科学者とエンジニアが団結し、ブレーメンで「BAKE IN SPACE」という開発プロジェクトチームを立ち上げた。文字通り、「宇宙でパンを焼こう!」という意味だ。

 創業者のセバスチャン・マルクCEOによると、チームは現在、欧州宇宙機関ESA)や食品科学者と協力して、パン粉がポロポロと飛び散らない生地とベーキング技術の開発研究を進めている。そういったパン生地は、弾力があって噛みにくいのが最大の問題となるため、崩れにくくサクサクした食感を両立させる特殊なオーブンの製造を考えついた。

 もちろん、宇宙ステーションでは電力に限りがあるため、一般的なオーブンの電力消費量の10分の1程度の250ワットしか使えないし、温度が45℃以上に上がるのも厳禁と、課題は山積み。そこでオーブン庫内の圧力を下げて低温で焼き上げる真空ベーキング技術を検討。この技術が実現できれば、一般的な方法で焼いたパンよりもフワフワの食感が期待できるという。

 まずは2018年5月にISSを目指す欧州宇宙機関の飛行士アレクサンダー・ゲルスト飛行士が、地球で生焼けにした半生状態のパンを持ち込み、宇宙ステーションで完成させる初めてのミッションに挑む。

「香ばしい焼きたてパンを宇宙で食べられる日が来るなんて、夢のようです。宇宙飛行士の心と体にきっと活力を与えられますよ!」この研究に寄せられる期待は、オーブンの中のパンのように膨らむばかり。

店主「心意気や」めし代のない学生「皿洗い30分」でタダ…餃子の王将出町店の35年

06月11日

「めし代のない人 お腹いっぱい ただで食べさせてあげます。但し食後30分間お皿洗いをしていただきます。18歳以上の学生さんに限定」

こんな張り紙を玄関先に掲げて、多くの若者に親しまれてきた店が、京都市上京区の学生街にある。「餃子の王将」出町店だ。店主の井上定博さん(67)は「皿洗いした学生の中には、弁護士になった人もおんねんで」と目を細める。

井上さんは23歳のころ「餃子の王将」で働きだし、いくつかの直営店の店長をつとめた後、フランチャイズの「出町店」をオープンさせた。直営店の店長時代と合わせて35年間、「皿洗い30分」で定食をタダにしてきた。店の全盛期には1日8人が皿洗いを申し出ていたが、最近では多くて1日3人ほどだという。

店の近くには、京都大学同志社大学があり、客のほとんども学生だ。「ほんまは、『皿洗いさせて』と言うた根性に免じて、(皿を洗わなくても)タダでいいと思うとる。衣食住で『食』が一番大事や。金がなくても腹は減る。学生は勉強してえらい人になったらええ」(井上さん)

●「オレもめし代のない時代があったんや」

「若いころ、オレも散々苦労した。めし代のない時代があったんや」。井上さんは20歳で結婚し、すぐに子どもができた。必死になって働いたが、その日の食事に困ることがあった。あるとき、年配の知人から「晩めしを一緒に食べへんか?」と誘われたことがあるという。井上さんはこのことが今でも忘れられない。「名前も顔も覚えとるわ。自分の子どものように、ようかわいがってくれた。水炊きとか焼肉を食べさせてもろた。もうこの世におらんから、直接、恩返しできへん。せやけど、幸いにも、こういう商売しとるわけやから、今の若い子らに食べさせることになるわな」

この店の特別なところは、「皿洗い」だけではない。余った唐揚げをその場にいる客全員にタダで提供することもあるのだ。井上さんは「サービスちゃうで。心意気や、心意気」と笑う。そんな店は新聞やテレビで取り上げられたり、漫画『取締役 島耕作』(弘兼憲史)のあるエピソードのモデルにもなった。

井上さんは、皿洗いをしたことがない学生たちからも親しまれている。「卒業してからも一升瓶ぶらさげてやって来るやつもおれば、医者になったやつは『おっさん、金に困ったらタダでみたる』と言うてくれる」という。だが、「そんなに感謝はいらん」と話す。

「世の中、自分の子どもさえよかったらいい、他人の子どもはどうでもいいという人が多い。せやけど、他人の子どもも大事にするんや。そうすると、自分の子どもに『徳』が返ってくると信じてる。そうやって、世の中がよくなっていったらええやん」

夢の“ホテル経営者”になった21歳現役女子東大生、きっかけは『ズッコケ三人組

6/11(日)

 龍崎翔子さん(21)は現役の東京大学生でありながら、京都と北海道でホテルを経営している。2015年に株式会社L&Gグローバルビジネスを設立し、北海道・富良野にホテルをオープン。そして、2016年には京都・九条にホテルをオープンした。大学へは週2〜3で京都から通っている。

 京都にオープンしたのは「HOTEL SHE,KYOTO」。美顔器やコテを貸し出すなど、女性にもやさしい心配りがなされている。デラックスダブルの部屋の特徴はキッチンだ。龍崎さんは「せっかく京都に来て京野菜とか食べたいけど、買っても食べられないとか、ちょっとサク飲みしようみたいな時にどうしようもないみたいなことがあったりする。キッチンがあると使ってくれるお客さんは多い」と語る。

. 夢の“ホテル経営者”になった21歳現役女子東大生、きっかけは『ズッコケ三人組

HOTEL SHE,KYOTO」のロビーにあるシェアキッチン

 このホテルで大事にしているのは“生活感”だ。ロビーにはシェアキッチンが置かれ、客が自分たちで料理を作れるようになっている。パーティーもよく開催され、シェアスペースを使って客同士が交流を楽しんでいるという。この交流には、宿泊客でなくても参加できる。  龍崎さんは「せっかく遠い国から京都に来てくれたのに、ずっと部屋にこもって過ごすのってすごいもったいないなって思って。少しでもお客さんにとっていい情報だったりとか、出会いが生まれたりしたらいいなって思ってやっている」と、その狙いを語る。

. 龍崎さんが「ホテルを経営したい」と思うきっかけになったのはアメリカ横断だ。「小学2年生くらいのときにアメリカに住んでいて、家族でアメリカを横断旅行したことがあって。毎日の楽しみが『その日どういうホテルに泊まるんだろう』というところにフォーカスされていた。でも、期待を持ってホテルに入ると、ニューヨークに行っても、テキサスに行っても、ロスに行っても日本とあまり代わり映えしない風景が続く。自分だったらもっといいホテルを作れるのになぁ、という問題意識を持ったのが原体験」と語る。  さらに、「小5くらいのときに『ズッコケ三人組』という本を読んだ。ハワイに行くっていう回があって、ホテルを経営してる日系人のおじいちゃんが出てくる。それを見て、『あっ、これだ』『これがしたかったんだ』って。ホテル経営者という概念にはじめて触れて、ホテルを経営したかったんだ、というのが分かった。それ以降、10年くらいずっとホテル経営したいなって」と、ホテル経営に触れた経緯を話す。卒業文集にもその夢を書いていたといい、夢を実現するために経営学を学ぶことを決め、ハイエンドな人が集まる東大を選んだ。